ゼロ 何もない自分に小さな1を足していく

はい!という事で本日もやってまいりました!YOSHIKIケンです!

本日は8月3日の堀江貴文さんの著書のマンガ版が発売されましたので早速共有していきたいと思います!!

本日のテーマはこちらです!⬇️⬇️

🔴掛け算を求める前にまずは足し算から始めよう

🔴情報こそが外の世界への扉を開けてくれる

🔴ヒッチハイクが教えくれたこと

🔴やりがいのある仕事とは

●掛け算を求める前にまずは足し算から始めよう

人が新しい事を踏み出す時はその時は何もないゼロから新しくイチを足していく。

つまり人は最初は等しくゼロなのだ。そしてゼロに何かを掛けた所でゼロなのだ。

そしてホリエモンこと堀江貴文さんは刑務所に入ることでゼロの堀江貴文に変わった。何を失ったってゼロになることはあるがマイナスになることはないのだ。なによりも危険なのは失うことを怖れるあまり、前に踏み出せなくなることだ。

どんなに沢山勉強したところでどんなにたくさん本を読んだことで人は変わらない。自分を変え、周囲を動かし、自由を手に入れる為の唯一の手段、それは働くことだ。そのことをこの本で強く伝えたい。

●情報こそが外の世界への扉を開けてくれる

堀江貴文さんの幼少期自体は親は共働きで兄弟はいず田舎に生まれそだったそうです。

そして、インターネットやスマートフォンもない時代。僕にとって百科事典は社会に開かれた唯一の扉をだった。当時の僕が求めていたのはも網羅的な情報であり、この山の向こう、この海の向こうに広がっている景色を知りたかった。

もしも僕が都会の文化的な家庭に生まれていたら、きっと百科事典なんか読んでいなかっただろう。児童文学を読み、豊かな感性を育んでいたのかもしれない。しかし、今ほど貪欲に情報を追い求める姿勢も身につかなかったに違いない。

●ヒッチハイクが教えくれたこと

学生時代、北海道を除くほとんどの都道府県をヒッチハイクで回った。もちろん簡単に車に乗せてもらうことはできない。さまざまな工夫が必要だ。狙いを定めたのは高速道路のサービスエリアだ。すると10台に1台くらいは乗せてくれる。どんな不運が続いても30台に声をかければ確実だ。それだけやって乗せて貰えないことはほとんどない。

ただし警戒心を解く為には1人で交渉しなければいけないし緊張もするし勇気が必要だ。初めて声をかけたときの緊張感、そしてはじめてヒッチハイクに成功したときの達成感はいまでもしっかりと覚えている。

ヒッチハイクによる小さな成功体験を積み重ねることで、僕はコンプレックスだらけの自分に自信を持てるようになった。

もう見知らぬ人に声をかけるのは怖くない。交渉だって上手くできる。ゼロの自分にイチをたして殻を破ったという手応えが確かにあった。

●やりがいのある仕事とは

やりがいは『見つける』ものではなく作るものである。そしてどんな仕事であってもそこにやりがいを見出すことはできる。

高校生時代の堀江貴文さんの名言

ファミコンみたいに誰かの作った世界で遊んでも面白くなか

自分の手で世界をつくりたか

いかがでしたでしょうか?是非是非実際に書店にお問い合わせください!

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