ブランディング!見るだけノート!解説①

おはようございます!本日凄〜く勉強になる著書を見つけましたのでご紹介致します!私が常に意識をしてる『ブランディング』。このテーマに深く触れる事ができると思いますので是非是非一緒に勉強していきましょう!それでは今日も外が暑いですが心も暑くいきましょう!!本日のテーマはこちら!!

🔴価値をどう捉えるか?

🔴昔と今の情報発信の変化

🔴ブランディングという考え方

●価値をどう捉えるか?

あなたは自社のブランドの価値を100とした時にお客様やユーザーから50と捉えられてしまった場合、あなたのサービスを購入してくれると思いますか?答えはNOです。50でも低い上に50の価値で出したとしても買ってくれるとは限りません。このように相手に価値が伝わらないとコストばかりがかかってしまい疲弊し利益率も上がりません。そのためにこちら側がしっかりとブランディングをしてお客様に価値を伝え続けなからばなりませんし発信の仕方も工夫しなければなりません。ここでは皆さんと一緒にブランディングについて学んでいきたいと思います。

●昔と今の情報発信の変化

TVが主流の時代は起業側が情報発信をして受け身側としての情報を得ることによりそこから判断し購入に至るのが当たり前の世の中でした。しかし、今の時代ではSNSの媒体が復旧した事により情報は色々な方面から得られる様になりました。よってお客様が購入に至るまでは企業側からの発信する情報に加え、口コミなどのUGCからの声や世の中における信頼、そして身の回りの人、ネットに流れている情報からの吸収に至るまで購入者はこの情報全てから情報をツマミとり購入に至ります。

🔵ここで情報にまつわる豆知識です。軽い情報程度に聞いて下さい。昔情報の伝達は何でやっていたか知っていますか?思い浮かぶ方もいるかと思いますがイメージしやすいのは伝書鳩などですね。日本では江戸時代から復旧していたのは何かというと実は光回線なのです!えっ!?と思う方もいるかもしれませんが実は昔は大阪の物の相場が基本となっていたのですが全国に広まるまでおよそ1時間以内だったそうです。その理由は山から山へ狼煙を上げたり山の頂上から大きい旗を振って合図や暗号を伝える事で相場を伝えていたそうです。そう考えるとすごく興味深いですね!

少し脱線してしまいましたが次にいきましょう!

●ブランディングという考え方

そもそもブランディングというものは何故行うのでしょうか?

例えばですがAという商品とBという商品があります。

どちらも同じ金額の設定としましょう!

Aは誰もが聞いたことがある企業が作った物で今月のあるサイトの売上ランキングでは1位を獲得した商品と

反対にBは無名の聞いたこともない企業で物はいいですよという風にうたわれていたとしましょう。

どちらの商品を買いたいと思いますか?おそらくBはどんなに熱心に説明した所で大丈夫かな?と不安になってしまいますね。

こういった。企業、商品としてブランドイメージやコンセプトをしっかりと確立して世の中に時間をかけて浸透させていく必要性があります!まずは少しずつ次の章も踏まえて一緒に学んでいきましょう!!

コメントを残す

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう