
今回はインスタグラムの活用法第二段です!ではではテーマはこちら⬇️⬇️⬇️
🔴自動投稿を活用する
🔴最終目標を立てて取り組む
🔴メンイターゲットはどんな人か顧客の理解を深める
🔴自社商品を最初に思い出してもらう
●自動投稿を活用する
Facebookを活用したクリエイタースタジオアプリというのを活用する事により予約投稿を可能にすることができます。そうする事によりフォロワーに見て欲しい情報をその場でみてもらうことができます。また予約投稿できるとうツールが『クリエイタースタジオ』というものになりこちらから予約投稿をすることができます。手の空いた時間にまとめて公開していくことが可能です。
●最終目標を立てて取り組む
ただ漠然と毎日同じ様な投稿をしているだけではそれはただの自己満足になってしまいビジネスに繋げることができません。まず売上を立てない事にはビジネスとしては成り立たないのでまずはブランドの認知度を上げる、そのためにブランドの言及を増やす、フォロワー数を増やす。投稿のリーチ数を増やす。そのために投稿数を増やすというふうにつながってきます。最初に大きなゴールを設定しそのために逆算し目標を深掘りしていく、そして中間の進捗もしていきたい、思ったより経過が悪ければ目標が高すぎるので目標を落としてまた目指すということが重要になっていきます。ただ闇雲にやるのではなくしっかりと足元も見つつそして少し先も見つつ取り組んでいきましょう。
●メンイターゲットはどんな人か顧客の理解を深める
実際の顧客を意識して情報発信をしていきましょう。商品開発、情報を発信をする際は情報を届ける相手を意識して、この人はどんな情報を欲しがっているのだろう?どんな言い回しだったらわかりやすいのだろうと考えて発信すること、そしてフォロワーのプロフィール写真やどんな投稿をしていてどの頻度で利用していてどんな事に興味があるのかなどリサーチすることも非常に重要であると感じるます。そこから投稿を考えて組み立てていきましょう。
●自社商品を最初に思い出してもらう
ブランディングの考え方としてまず手に入る・手に入らない、特徴を知ってる・知らない、欲しい、いらないなどいくつかの条件をクリアする必要があります。例えば顧客がプチプラなヘアケア用品が欲しいと考えた時に自社の製品が1番に思い浮かべば購入に繋がる可能性があります。ブランディングを決めその方向性を決めて方針に沿ってインスタグラムを活用する必要があります。
また商品をに関する引き出しを増やすことも重要です。『プチプラな商品と言えば○○』のように『**といえば○○』という様な連想を増やしていく必要があります。例えば🔵商品を使う目的は友人、知人にちょっとしたお礼やお祝いを示したり🔵使う場面はいつか?🔵誰と使うか?🔵どこで使うか?🔵誰と一緒に使うか?など売り出し文句としても使えるので上手く活用してみてください!
また商品の引き出しを、手前に持ってくるということもできます。例えば普段使いのソーセージを『BBQの食材』という切り口で売り出したいのであればBBQのシチュエーションの動画や画像を作成したり外でも簡単にできるレシピを公開する。BBQのUGCを増やす為にBBQをテーマにした投稿企画をしたりBBQのUGCをピックアップしてリポストに上げるなどして狙ったカテゴリーにフォーカスしコミュニケーションを取るのも効果的でしょう。ユーザーが生活する中で商品をやブランドを思い出すタイミングやカテゴリーを明確にしてそのカテゴリーとブランドの関係を強くするという気持ちでインスタグラムを活用すると良いでしょう。